艶つや習慣なら角質ケアに効果的な成分配合です!

艶つや習慣は角質ケアをしながらイボのケアができるアイテムです。
加齢とともに増えていくイボをはじめ、さまざまな肌の悩みを改善してくれるということですごく気になりますよね!

今回は艶つや習慣の主成分について詳しくご紹介していきます。
どのような成分が使われているのか?
肌にどんな効果をもたらしてくれるのか?
などなど気になる情報はここでまとめて確認しちゃいましょう!

◆Wエキス配合だから角質ケアはおまかせ!

艶つや習慣にはあんずエキスとハトムギエキスが配合されています。
このWエキスが角質ケアをして、イボをきれいにしてくれるんですね。
まずはそれぞれの成分がどんなものなのかをみていきましょう。

▽あんずエキス

あんずエキスはあんずの種の中にある“仁”という部分から抽出されます。
漢方では杏仁(きょうにん)と呼ばれているものですね。
あんずエキスにはパルミトレイン酸が豊富に含まれています。

パルミトレイン酸は不飽和脂肪酸の一種です。
血行促進作用があり、肌に必要な栄養を届ける役割がある大切な成分なんですね。
栄養が十分な肌は新陳代謝が活発になり、ターンオーバーが正常に機能します。
イボのある古い角質はターンオーバーによって剥がれ落ちるため、それを促してくれるあんずエキスは角質ケア成分といっても良いでしょう。

▽ハトムギエキス

ハトムギエキスはハトムギの種子を取り除いた部分から抽出されます。
こちらも漢方ではヨクイニンと呼ばれており、広く知られている成分です。
ハトムギはイボとり効果がある成分として病院でも処方されています。

・抗腫瘍作用
・角質軟化作用
・保湿作用
ハトムギエキスにはこうした美容効果があり、イボのある角質を柔らかくしてとれやすい状態にしてくれます。

肌は乾燥すると固くなってイボができやすくなるので、ハトムギエキスで角質ケアをすればイボの予防にもつながります。

◆高保湿成分でバリア機能を高めます!

イボができる原因のひとつとしてターンオーバー不足が挙げられますが、ターンオーバー不足をまねく要素となるのが肌の乾燥です。

肌は乾燥するとバリア機能が大きく低下します。
無防備にさらされた状態になってしまうので、老廃物を溜めこみやすくなるんですね。
老廃物は角質に蓄積されていくので次第にイボに変わっていくというわけです。

艶つや習慣にはプラセンタエキスやアロエベラ、ヒアルロン酸といった高保湿成分が配合されています。
Wエキスで角質ケアをしながら保湿もプラスすることで、よりイボに効果的に働きかけるようになっているんですよ♪

イボは誰にでもできる可能性のある肌トラブルです。
できてしまったイボをきれいにしつつ、イボができないように予防するという点でも角質ケアが重要になってきます。

艶つや習慣ならあんずエキスとハトムギエキスの角質ケアと同時に、高保湿成分による保湿ケアが可能です。
イボ対策に有効な成分を使っていますから、イボで悩んでいる方にはオススメですよ♪

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

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